蒲田川釣行(2)


ゆっくり昼寝をして寝不足を解消。

H澤、M島両君とともにイブニングの場所に選んだ道灌松堰堤上に向かう

午後5時半過ぎ頃から入渓。反応は良いのだがいかんせん型はいまいち

暗くなりかけゴールデンタイムになれば型も何とかと、取らぬ狸の皮算用をしていたのだが、ゴールデンタイムになる前に何やら怪しげな雲行きになりポツポツと雨が。さらに雷まで鳴り出した。誰の行いが悪いんでしょう。雨だけなら何とか釣りにはなるが、開けた渓でのテンカラはまるで避雷針を振っているようなもの。仕方なくイブニングを終了。翌日は午前5時から早朝特訓。前夜に合流したG味さん。M田君を加も加わりそれぞれ自分の好きなポイントへ。私は依然良い釣りをした道灌松堰堤下一帯を狙ったのだが、キャッチできたのは小型数匹のみ、この早朝特訓で1番良い釣りができたのは、宝橋下流部右岸側を釣り上がったG味さんだけだったようだった

朝食後は仕事で先に帰るM田君を見送った後に、再び4人で道灌松堰堤ー神坂堰堤間を狙う。それぞれ小型数匹キャッチしただけで先行者に追いついてしまい納竿。

道の駅「奥飛騨温泉郷上宝」で昼食を摂った後、もう1日残る私を残しG味、M島、H澤の3君は帰路に付く。

その後宝橋上流部でイブニング狙いをやったのだが、数は釣れたものの、期待した良型は不発だった。

3日目は流石に疲れて(歳ですねぇ)午前7時まで熟睡。宿でゆっくり朝食を摂った後、まだ竿を出していなかった地獄平堰堤付近へ。

その模様は次号・・・・・・

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